1/31(土) 12:30
映画には2種類があるという投稿が話題を集めている。
投稿したのは、ペシミさん。映画には「傑作で何度も観たい映画」と「傑作だがもう二度と観たくない映画」の2種類がある、という話をしてもなかなか理解されないという内容をXに投稿した。
ニュース番組『わたしとニュース』は、年間で約100本映画を観るという投稿者を取材した。「傑作で何度も観たい映画の特徴」として「話の本筋にかかわらず音楽や演出が気持ちいい」「現実や時間の経過を忘れさせてくれる」「その作品の世界やキャラクターが好きで長く作品に触れていたくなる」などを挙げた。
一方、「傑作だがもう二度と観たくない映画の特徴」については「クオリティーが高くテーマも重厚だが単純に長すぎる」「初観時の感動を大事にしたいので2回目を観たくない」「映像や音楽が美しいがストーリーが悲しくて立ち直れない」などを挙げている。
この考え方に対し、「すごくよくわかる!!」「最初に得た感動ってなかなか超えられないよね…」「前者はSFやアドベンチャー系に多くて後者はミステリーなどオチを知ったら面白さが激減するものに多いと感じる!」「感動した記憶のまま置いておきたいパターンもある」などの声が寄せられ、投稿には約4.9万件の“いいね”が押されている(※数字は1月30日16時のデータ)。(『わたしとニュース』より)
引用元: ・傑作映画には“何度も観たい”と“二度と観たくない”の2種類がある?「すごくよくわかる!!」と共感の声 [muffin★]
溝口の山椒大夫
暗すぎる。
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