宮城区4与野党対決に関心?
ユーザーローカル社のSNS分析ツール「ソーシャルインサイト」で、衆院が解散された1月23日から1週間後の29日までのX投稿のうち、リポスト(再投稿)を除く「衆院選」「宮城」のキーワードを含む投稿計8211件を調べた。
このうち宮城の5選挙区に立候補した計21人の名前が書き込まれた投稿について、選挙区ごとに延べ数で分類した結果はグラフの通り。
トップは宮城4区で全投稿の47%(2585件)を占めた。選挙戦は参政党新人の佐野誠氏(41)、中道前議員の安住淳氏(64)、自民前議員の森下千里氏(44)が争う。河北新報の序盤情勢調査では安住氏がやや先行し、森下氏が追い上げる。
3人のXアカウントのフォロワー数は1月29日時点で佐野氏が2439件、安住氏が2万3502件、森下氏が11万3267件。収集できたX投稿は森下氏を支持する内容がほとんどで、高市政権を支持する主張に絡めた内容が多かった。
宮城4区の候補者名を取り上げた投稿者がどの政党の公式Xアカウントをフォローしているかを確認すると、最多は日本保守党の14・8%で、自民13・2%、参政9・2%の順。中道や立憲民主党、公明党の公式Xフォロワーによるコメントはいずれも4%以下だった。フォローなしは44・4%。(以下有料版で)
河北新報 2026年2月1日 18:06 | 2026年2月1日 21:08 更新 [有料]
https://kahoku.news/articles/20260201khn000020.html
引用元: ・どうして?宮城のX投稿「4区」に集中 中道・安住氏と自民・森下氏激突 関心集まる理由を専用ツールで分析 [蚤の市★]
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