北九州市の中心市街地を抱える福岡10区では、自民党新人・吉村悠候補と立憲民主党から中道改革連合に合流した前議員・城井崇候補がしのぎを削る。前回選では城井候補が約1万7000票差で吉村候補に勝利したが、情勢は一変している。
「働いて、働いて、働いていく」。吉村候補は1日午前、同市小倉南区の住宅街に立ち、昨年の流行語大賞にもなった高市首相のフレーズを口にした。
約10分間の演説で首相の名を12回盛り込み、首相が進める積極財政や外交施策を「全力で支えたい」と強調した。同区の商業施設前などでも訴えを繰り広げた。
「政治とカネ」の問題に揺れた前回選から自民に対する風向きは大きく変わった。1月30日、高市首相が駆けつけると、会場となったJR小倉駅近くの公園は人だかりができた。
自民関係者がSNSで同日の動画を投稿すると、普段の150倍の「いいね」の反応があったという。
翌31日には林総務相が来援した。今後、片山財務相らの北九州入りも予定される。陣営関係者は「前回とは違う」と手応えを口にする。自民市議は「高市首相と吉村候補をいかに結びつけるかが勝負のカギになる」と語る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ac63c36f93acc1df710c2e95a0112a690f175ec
引用元: ・【衆議院選挙福岡10区、野党系は勝利から一変、高市人気に防戦】自民関係者「前回とは違う、SNS「いいね」が150倍」
最後は、中道が圧勝する。そして政権交代だ!
今回はコイツラのオウンゴールに浮動票が右に動く アキラメロン
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