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南鳥島マンガンノジュールについて
日本の排他的経済水域である南鳥島EEZ内の深海底には、レアアース泥のほかにマンガンノジュールという海底鉱物資源も一緒に分布しています。マンガンノジュールは、電気自動車やモバイル電子機器などに使われるリチウムイオン電池に必須のバッテリーメタルであるコバルトやニッケルの資源として世界的に注目されており、ハワイ沖の国際鉱区では商業開発を見据えた海外企業の取り組みが進展しつつあります。2022年には、ハワイ沖の水深4300mの海域で、エアリフトを用いた揚鉱パイロット実験が実施され、実際に約3000トンのマンガンノジュールが揚鉱されています。
2016年、私たちは南鳥島EEZ全域で有人潜水調査船「しんかい6500」を用いたマンガンノジュール調査を行い、EEZの広い範囲にマンガンノジュールの密集域が存在することを発見しました。さらに2024年6月には、日本財団の委託を受けてより詳細な調査を行い、10,000 km2以上という広大なエリアにマンガンノジュールが連続的に分布していることを確認することができました。このエリア全体には2.3億トンものマンガンノジュールが存在しており、この有望海域だけでも日本の年間消費量の75年分以上のコバルト資源を見込めることが判明しています。私たちは日本財団とともに、商用化を見越して1日に数千トン規模でマンガンノジュールを揚鉱する実証試験を計画しています。
https://utf.u-tokyo.ac.jp/project/pjt124
引用元: ・日本財団がレアアース採掘プロジェクトに絡んでいた。というか中心だった [487816701]
信者から巻き上げた金で割と社会に貢献してんじゃん
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