https://news.yahoo.co.jp/articles/da8c89c2eb7d53d5018271efd1a5428f1b610187
8日に放送された民放テレビ各局の衆院選開票特番の平均世帯視聴率は、日本テレビ「zero選挙」の午後19時58分からの「第1部」が10・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で民放トップとなった。
パートで分けた各局の特番で平均世帯視聴率が高かったのはテレビ朝日「選挙ステーション2026」(午後7時50分からの放送分数70分)が9・0%、
TBS「選挙の日2026」(午後7時53分から187分)が5・7%、フジテレビ「LIVE選挙サンデー」(午後9時から60分)が4・3%、テレビ東京「選挙サテライト2026」(午後7時55分から125分)が1・7%だった。
全体の1位はNHK「衆院選開票速報 2026」(後8・00)で19・9%をマークした。
前回の国政選挙、2025年の参院選では日本テレビ「NNN参院選 zero選挙2025 第1部」(後7・58~)が7・4%を獲得し、これが民放では最高だった。
24年の衆院選はテレビ朝日「選挙ステーション2024」午後9時からの「第2部」が民放最高となる9・7%を獲得した。
引用元: ・【テレビ】『選挙特番』各局の視聴率… NHK19・9%、日テレ 10・1%、テレ朝 9・0%、TBS 5・7%、フジ4・3% [冬月記者★]
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