11日、日本は祝日ですが、海外の外国為替市場では通常どおり取り引きが行われています。
アメリカで10日に発表された去年12月の小売業の売上高が市場予想を下回ったことで、投資家の間では個人消費が減速しているのではないかとの懸念が広がり、ニューヨーク外国為替市場ではドルを売って円を買う動きが進みました。
アジアの外国為替市場でもこの流れが続き、円相場は一時、1ドル=153円台後半まで値上がりしました。1ドル=153円台をつけるのは、先月30日以来です。
アメリカでは11日に先月の雇用統計が発表されますが、トランプ政権の高官からは労働市場の減速を示唆する発言も相次いでいて、投資家は経済指標の内容に一段と神経をとがらせています。
市場関係者は「衆議院選挙での自民党の圧勝を受けて、高市政権が消費税の減税などについて慎重に進めるとの見方から円を買う動きも出ている。これによってやや急なペースで円高ドル安が進行している」と話しています。
NHK 2026年2月11日午前4時13分 (2 026年2月11日午前11時48分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015048971000
引用元: ・【為替】一時1ドル=153円台後半まで値上がり 米個人消費減速の懸念で [蚤の市★]
だが備蓄施設が足りるかそうかは知らねえ
毎回こういうふうに理由を考えるの大変そうだよね
実際にはそんなの関係なしに、儲かるように操縦してるだけでしょ?
投資家が円安予想だから逆行ってるのもあるか
高市の実際の運営がどうなるか
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