作家で日本保守党の代表を務める百田尚樹参院議員が16日午後、自身のX(旧ツイッター)を更新。大王製紙の社長と会長を務めた井川意高(もとたか)氏に対し、「ミュート」する旨を通達した。
【写真】百田尚樹参院議員のXから
同党は今回の衆院選で小選挙区、比例代表に計20人を擁立したが、議席の獲得には至らなかった。
百田氏は15日夜、井川氏がXで「断言するが 今のままでは 日本保守党は5年後には無くなっている 悲しいけど」と書いたポストを引用。「別に日本保守党が無くなってもいいけどね。日本が亡くなりさえしなければ。わしは5年後の日本が心配や…」と述べ、続くポストで「保守党の未来を心配してくれている人がいるが、そんなことはどうでもいいこと。日本を豊かに強くしてくれるなら私はどこの党でも応援する!私は保守党を守りたいのではない、日本を守りたいのだ。その為なら保守党が無くなっても全然かまわない。これは強がりでも何でもない。正直なところ、早く引退して平和な日本でのんびり老後を送りたいのだ」とつづった。
これに対し、井川氏が16日未明「だったらご自身の発言を戒めてください 7万人の党員と145万の票を投じてくださった方々 そしてその票を掘り起こしてくださったボランティアの方々の血の滲む努力を たった数行のポストで台無しにするようなことは 組織のリーダーにあるまじき行為です 万死に値します」とポスト。すると、百田氏はこの投稿を引用しつつ16日午後の更新で「何、揚げ足取ってるの? 万死に値する? 私が必死で立ち上げた日本保守党は何より大事なのは言うまでもない。しかし『それ以上に大事なのは日本』ということを言ったまでのこと。はたから批判だけしてる人の言葉遊びには付き合ってられない。ミュートしとくわ」と井川氏に告げた。
その後、百田氏は「ストーカーって、憎しみと同じくらい愛を持ってるんだよね。ただ、その愛は気持ち悪いくらいゆがんでるけどね」「笑うのは、自分がストーカーになってることさえ気付いていない人間がいること。頭の中はそればっかりになってるのにね」などとも投稿。井川氏は「これまで応援してきた人間をストーカーと呼ぶクズ」などと返していた。
井川氏は日本保守党の応援を公言していたが11日、百田氏がXに投稿したポストの内容などをめぐって、同党との「決別」を表明したばかり。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c157686e7a757424f6e9ef034f61b6d92f4d78d
引用元: ・【決別】百田尚樹氏、ついに井川意高氏をミュートし「ストーカー」 井川氏「これまで応援してきた人間をストーカーと呼ぶクソクズ」 [Anonymous★]
まぁこうなるとは薄々思ってた
思ったより早かったけど
左翼だと殺し合いに発展するからな
暴言ハゲとギャンブルアル中。
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