こう話すのは、関西のテレビ局に勤務する女性(42)。学生時代から英語が苦手で、コンプレックスだった。英国在住の取材先に急ぎのメールを書かなければならないとき、後輩に頼み込んだ。すらすらと書いた後輩が「これでいいですか?」と渡してきたときは、屈辱で落ち込んだ。いつかはちゃんと勉強し直さないと、不便だし、また恥をかくかも。そんな焦りの気持ちもずっとあったという。
「でもいまは、そんなメールの文面もAIがさくっと英語にしてくれる。読むのが難しい英語の文書だってすぐに日本語にしてくれる。学び直そうとは、もう思いません。AI様々ですよ」
AIがあるんだから、もう英語なんて勉強しなくていいじゃないか──。そう思うのはこの女性だけではないようだ。株式会社NEXERとマネーイングリッシュが昨年12月に発表した「AI翻訳があれば英語は不要かに関するアンケート」では、「AI翻訳や通訳が普及しても、英語力が必要だと感じたことはあるか」という問いに、「あまりない」「まったくない」と答えた人が計52.2%に及んだ。
なぜ、多くの人がそう思ってしまうのか。
そこには、英語に対しては社会からの「ある要求」が強いという背景があると話すのは、認知言語学が専門の日本大学教授、町田章さんだ。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/b9fecef94ec20c4b5ed0c89e73f3bb68baefbbaa
引用元: ・【語学】「もう英語の勉強は不要」が5割以上? AIの出現でなぜ多くの人がそう思ってしまうのか それでも学ぶ意味とは
こんな優しい(自分にとってどこまでもわ都合がいい)先生はこの世に存在しないぞ
それは言える
疑問に思ったこと、とことん何でも質問して、AIの回答に不愉快になることがほとんどない
これはとんでもないな、とおもた
時々英語で喋ってもらってる。
最近結構聞き取れるようになってきた。
主にDuolingoとモチタン、Gemini(Canvas)とNotebookLMを使って
英語に限らず、本ではもうほぼ勉強しなくなった
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