2/23(月) 12:35
高市早苗首相が23日、自身のXを更新し、同日閉幕した「ミラノ・コルティナオリンピック」に出場した選手たちをねぎらった。
今回の冬季五輪で、日本勢は過去最多24個のメダルを獲得するなど、名シーンを多数生み出した。対して、高市首相は500字超でメッセージ。
「このような記録的な快挙もさることながら、今大会で、選手の皆様が繰り広げられた熱戦の数々には、ケガをしても、ひたむきに努力を積み重ね、大舞台で成果を発揮する姿、失敗を恐れず、自らを信じ、持てる力を最大限発揮しようとする姿、仲間を信じ、助け合い、最後まで諦めずに全力を尽くす姿、ライバルとしのぎを削りながらも、お互いを褒め称え合う姿があり、改めてスポーツの尊さを強く実感する、記憶に残る大会でもありました」としたため、選手・関係者らに感謝を示した。
「次の冬季オリンピックは、2030年のフランスアルプス大会です。日本のアスリートの皆様が、4年後、更なる成長を遂げられ、今大会以上の活躍されることを願っております」と呼びかけ。
さらに「3月6日から、パラリンピックが開幕します。楽しみですね!皆様とともに、応援してまいります」とつづった。
全文
https://twitter.com/takaichi_sanae/status/2025749742836449720
引用元: ・高市首相、五輪閉幕で長文メッセージ「記憶に残る大会でもありました」「3月6日から、パラリンピックが開幕します」 [muffin★]
働いて働いて働けよ
from Tweeter BreakingNews-ツイッ速! https://tweetsoku.news/2026/02/23/3-6-7/?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=3-6-7
via IFTTT

