鈴木おさむ氏“唐揚げにレモン”論争で熟考「この数日、真剣に考えてみたのですが…」
元放送作家の鈴木おさむ氏が26日「X」(旧ツイッター)を更新。“唐揚げにレモンかけるかどうか”論争に言及した。
唐揚げにレモンをかけるかどうか…については唐揚げ好きの一部で長年論争になっている。
2017年に放送され、ヒットしたドラマ「カルテット」でもこのテーマが取り上げられ、話題となった。
鈴木氏もこの問題について考えていたようで「この数日、真剣に考えてみたのですが、やはり唐揚げに最初からレモンをかけることが納得いきません」と最初からレモンをかけることに否定的であることを明かした。
その理由として「なぜなら、衣のサクサク感が失われてしまう可能性が高いからです。あの外側の食感こそ、唐揚げの本質だと思っています。しかもレモンの酸味は、水分でもあり、衣をしんなりさせてしまう可能性もある」と投稿。
続けて「もちろん、作った人が『最初にレモンをかけるのが一番美味しい』と設計しているなら納得できます。でもそうでないなら、唐揚げ本来の美味しさを、最初の一手で変えてしまうのは違う気がしています」と持論を展開した上で
「もしレモンをつけたいなら、小皿に絞って、2口目、3口目、あるいは2個目3個目で、つけたい人がつける。それが一番平和で、唐揚げにも優しいのではないでしょうか。皆さん、この考えどう思いますか?」と提言している。
フォロワーからは「確かに!!レモンは後がけにするのがおいしく食べられる」「1人一皿を頼むのが平和への第一歩」などといった声が寄せられている。
引用元: ・鈴木おさむ、『唐揚げにレモン』論争に言及 「レモンをかけることが納得いきません」「衣のサクサク感が失われてしまう」 [冬月記者★]
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