https://news.yahoo.co.jp/articles/70b1e6cc7b284aeb898d917af13627f23fd8a96d
引用元: ・【ネトウヨ死亡・パヨク朗報】高市総理、保守路線はやめて、現実路線に方針転換か【橋下徹】 [718678614]
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橋下氏が「こだわっている」と強調したのは、高市総理が過去に発信してきた“強硬な保守的主張”と、現在の“現実路線”とのギャップです。
【橋下徹氏】「高市さんは総理になる前に、ものすごく強気の主張いろいろ言っているんです。『靖国参拝は総理になっても中国・韓国の声なんか無視していく』と言ってたりとか。
それからこないだ”竹島の日”。この前の総裁選で、『韓国の顔色なんか伺う必要なくて、大臣を出すべきだ』と言ってても、取り下げている」
橋下氏が指摘するように、高市総理は総裁選で「竹島の日」に大臣を派遣すると明言していましたが、2月22日の「竹島の日」に式典には高市総理・閣僚は出席しませんでした。
さらに、過去に自身が書いていたブログを全て削除していたことも明らかになっています。
【橋下徹氏】「野党の小川さん(立憲・代表)が頑張ってくれたんだけども、実は高市さんは、過去自分がいろいろ書いてたブログを全部削除してて。
僕あそこいろいろ見てたんですけども、やっぱり今総理になっては言えないようなこといっぱい書いてたんですよ。これ削除した」
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橋下氏が最も懸念するのは、高市総理の過去の強硬発言が単なる「ポーズ」や「ファッション」だったのか、それとも本心だったのかが不明瞭な点です。
【橋下徹氏】「僕は高市さんの本心を聞きたいんですよ。今まで言っていた、保守的なことを言ってたのは、あれポーズだったのかファッションだったのか。
今、現実的な政治をされて、僕は大賛成。でも、過去に言ってたことは、『あれなんだったの』というと、タイミングみてるだけだったら、僕はそこちょっと危ういと思う」
橋下氏は現在の高市総理の現実的な政治姿勢を評価しつつも、過去の強硬路線が状況次第で復活する可能性を危惧しています。
特に外交・安全保障分野で緊張が高まった際、過去の強気の主張に引きずられる危険性を指摘しました。
【橋下徹氏】「ああいう強気の主張の人に左右される政治家って、いざ衝突が起きるかどうかのときに強気に行ってしまうから。高市さんが現実的な考えだと僕は信じたいんですけどもね」
(関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」2026年2月25日放送)
関西テレビ
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