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【東京】「パンダ不在の恐ろしさ、いなくなって初めて気づいた」 脱パンダ派もガチ勢も知らない、地域が抱える深刻な課題…中国が実は日本に貸したい意外な「メリット」も

1: 田丁田 ★ 2026/03/01(日) 13:42:06.61 ID:??? TID:machida
1月27日、東京・上野動物園近くの道路はパンダグッズを身につけた人で埋め尽くされた。
園を離れる双子のジャイアントパンダを見送るためだ。
2頭とも上野動物園生まれだが、中国に返還される。
トラックが動物園から出てくると、ファンから悲鳴にも似た声が上がった。
「シャオシャオ!」「レイレイ!」
トラック内のパンダの姿は見えない。
それでも「ありがとう」と声が飛ぶ。
「いってらっしゃい」という声も。
いつか園に帰って来てくれるという思いからだろうか。
中国返還が決まった後、クローズアップされたのは一目見ようと動物園に押し寄せる人々や、悲嘆に暮れるファン「ガチ勢」の姿。
一方では、反中感情や「外交カード」にされることへの嫌悪感から「もうパンダはいらない」という脱パンダ論もSNSなどで盛んに目にする。
ただ、地域にとって今回の事態はより深刻だ。地元の上野では「死活問題」とさえ言われる。どういう意味か。(共同通信パンダ取材班)
▽空港まで見送る人も
パンダが園を離れる日。
駆け付けた埼玉県上尾市の主婦(57)は両手に2頭のぬいぐるみを抱えて嘆いた。
「とうとうこの日が来てしまった」
ファン歴は長い。子どものころに親と一緒に動物園を訪れて以来という。
パンダにすっかり魅了され、動物園で会う時間は「癒やしだった」。
横浜市から母親と訪れた小学4年の女子児童は「大好きだよ」「今までありがとう」と書いた手作りのうちわを持っていた。
毎週のように2頭に会いに来ていたという。
「中国でも愛されて、幸せに暮らしてほしい」
ファンの姿は、2頭が飛び立つ成田空港にもあった。
27日の午後7時過ぎ、2頭が入っているとみられるケースが航空機に積み込まれた。
ロープで頑丈に固定されている。
複数の作業員が一つずつ、慎重に貨物機の中に運んだ。
滑走路を一望できる公園には、防寒服を着込んだファンが100人以上集まっていた。
姉と共に見送りに来た栃木県那須塩原市の女性(63)は、パンダを撮影するために一眼レフカメラを買ったという。
そのカメラを手に「中国にも会いに行きたい」と語った。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bd0366153ca64a1daa1c75b28fd8575fd4502ca

引用元: ・【東京】「パンダ不在の恐ろしさ、いなくなって初めて気づいた」 脱パンダ派もガチ勢も知らない、地域が抱える深刻な課題…中国が実は日本に貸したい意外な「メリット」も

>>1
ヤフコメ欄見て笑った
このニュース記事袋叩きに会ってる笑

2: 名無しさん 2026/03/01(日) 13:42:48.28 ID:ZKEBd
明日の朝食はなんだ?

3: 名無しさん 2026/03/01(日) 13:44:46.62 ID:yXdBc
山行って熊に会ってこい

5: 名無しさん 2026/03/01(日) 13:47:56.86 ID:F8WuX
本当に可愛いのは文鳥とかインコちゃん。
わたしはオカメインコにメロメロ。

6: 名無しさん 2026/03/01(日) 13:50:42.34 ID:hS5Qr
チベットに返せよ アホンダラ

7: 名無しさん 2026/03/01(日) 13:52:02.99 ID:V813l
心配ない
おれがいる

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