台湾メディアの中時新聞網はこのほど、日本のパスポート保有率が約17%と台湾の60%に遠く及ばないことが台湾のネット掲示板で
話題になっていると伝えた。
記事は、日本の外務省によると、2024年末時点で有効なパスポートの累計は2164万冊で、保有率は17.5%だと紹介。これに関連し、
台湾のネット掲示板PTTに「日本人は本当に海外旅行をしないのか、それとも台湾人が海外旅行をしすぎなのか」とする書き込みがあった
ことを取り上げた。
そして、この書き込みに対し、
「国内旅行の方が楽しいからかな」
「日本には快適な環境とはっきりとした四季があるから、わざわざ海外に行かないのではないか」
「日本人にとって、北から南へあるいは南から北へ旅行することは海外旅行のようなもので、国内だけでも旅行しきれないからでは」
「日本語が通じる場所がほとんどないからかな」
「日本人はトラブルが起きたり外国語を話したりするのを嫌うからだと思う」
「多くの日本人が話す日本式英語では外国人と意思疎通できないから、海外に出たがらないのでは」
などのコメントが寄せられたことを紹介した。(翻訳・編集/柳川)
https://www.recordchina.co.jp/b971609-s25-c30-d0192.html
引用元: ・【台湾メディア】 日本人のパスポート保有率が17%と低いのはなぜか、台湾ネットで議論に [3/5] [仮面ウニダー★]
行っても結局、日本が一番、と実感するだけ
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