坂本 一之
3月4日、米国防総省で記者会見するヘグセス国防長官(左)と米軍制服組トップのケイン統合参謀本部議長(坂本一之撮影)
【ワシントン=坂本一之】ヘグセス米国防長官は4日に開いた対イラン軍事作戦に関する記者会見で、米主要メディアの報道に対する不満をあらわにした。作戦の成果よりも、米側などへの「悲劇的なこと」が報道で重視されていると非難した。記者会見には産経新聞など一部海外メディアの参加も許可された。
ヘグセス氏は会見で、2月28日に開始した作戦に関し、被害の出やすい地上部隊を投入せずに「イランの空域と航路を掌握した」と成果を説明。米兵の死亡が大きく報じられたことなどを念頭に、イランが発射した「数機のドローン(無人機)が(防空網を)突破したり悲劇的なことが起きたりすると、1面のニュースになる」と語った。
(略)
※全文はソースで
https://www.sankei.com/article/20260305-IQD23YD4WJOGTHY6ZUDPEEXLYA/
※関連スレ
トランプ氏暗殺計画のイラン指導者、アメリカが空爆で殺害…ヘグセス国防長官「最後に笑ったのはトランプ氏だ」 [煮卵★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1772677312/
引用元: ・米国防長官、対イラン軍事作戦で米主要メディアの報道に不満 「悲劇的なこと」重視される – 産経 [少考さん★]
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