1: 匿名さん 2026/03/08(日) 07:11:34
レアル・ソシエダBに所属するDF喜多壱也が、テリョンとの試合中に人種差別被害に遭ったようだ。スペインメディア『カデナ・セール』が報じている。 喜多は7日、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第29節のテリョン戦でフル出場。4-2の勝利に貢献した。 だが、同試合の後半終盤に日本人DFはテリョンのスペイン人DFアルベルト・ヒメネスから「中国人」という人種差別的な侮辱を受けた模様。 報道によれば、ソシエダBの選手数名は試合中にアルベルト・ヒメネスの当該発言を確認し、同選手を指さしながら主審のアロンソ・デ・エナ・ウルフに報告。審判団は当該発言を直接聞いていなかったが、主審は副審にこの出来事を伝え、反人種差別プロトコルを発動。これによって試合は一時中断となったが、事情を確認された喜多にピッチを離れる意思はなく、両チームの指揮官へ説明が行われた後、約2分後に試合は再開された。 なお、今後この一件に関する正式な調査が開始されることになる。 先日のチャンピオンズリーグのベンフィカvsレアル・マドリードでは、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールに対する、アルゼンチン人FWジャンルカ・プレスティアーニの人種差別的発言疑惑が大きな議論を巻き起こしていた。
【日時】2026年03月08日 06:39
【提供】サッカーキング
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2: 匿名さん 2026/03/08(日) 07:33:10
サッカーやってるヤツなんてこんなもん。常識の無いがやるスポーツ。
3: 匿名さん 2026/03/08(日) 07:33:30
中国人と言われたのが侮辱だったんか
引用元: ・ソシエダBの喜多壱也がカステリョン戦で人種差別被害…チームメイトが「クソ中国人」との侮辱発言を主審に報告
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