みらい安野党首、イラン攻撃への見解問われ「答えを出すほど十分な情報が集まりきっていない」
「今回のイランの攻撃に関して言うと、現時点で、我々がどう判断するかというような情報が、
整いきっていない」とも主張。「国際法や国連憲章に違反しているのではないか、という話が出ていると認識しているが、
国際法では先制攻撃をするに当たって、差し迫った危機があったかどうか、
また国連憲章では51条の自衛権の行使ができる状況を満たしているのかが、論点になると思う。
外務省を通じて情報収集しているものの、まだそこに答えを出すほど十分な答えが集まりきっていない」と、述べるにとどめた。
その上で「1つは邦人保護は非常に重要で、日本は(現地の邦人に)できる限りのことをすべきだ。
2つ目としては、米国とは同盟国であり、イランとも友好な関係を保ってきた中で、
日本が外交でできることはあるのではないかと考えている。そういう貢献が可能なのかということについて、
検討を進めるべきだと思っている」と、見解を口にした。
安野氏は「(外交問題に対する)我々のベースの考え方を申し上げると、
我々はシングルイシュー政党よりは、多くのイシューを取り扱っているが、
一方で、すべての論点についてスタンスを持っている『フルパッケージ政党』ではない。
争点特化型政党、マルチイシュー・パーティー認識している」と、党の性格を説明。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d26f734e6b45f0ced88b98a10be2ef54960a55c
引用元: ・チームみらい安野『強さの先にある何かを 知りながらも言葉が見つからない』 [784885787]
有権者もそんなの期待してない
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