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【福岡】突然止まった発電 太陽光発電施設から長さ1.2kmの銅線が“消えた” 「金属盗対策法」で取締り強化へ

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【福岡】突然止まった発電 太陽光発電施設から長さ1.2kmの銅線が“消えた” 「金属盗対策法」で取締り強化へ

1: SnowPig ★ 2025/09/12(金) 18:32:06.04 ID:??? TID:SnowPig
太陽光発電施設からの金属ケーブル盗難が、全国で多発する中、福岡県内でも約1.2kmの銅線ケーブルが盗まれていたことがTNCの取材で分かった。
“消えた”ケーブル1.2km
取材班が向かったのは、福岡県の中央部に位置する筑豊地方の中心都市、飯塚市。かつて炭鉱で栄えた街だ。
車で市街地を抜けると太陽光発電施設が見えてくる。
設置されたソーラーパネルは、約4000枚。
上空から見ると、黒い絨毯が広がっているように見える。
この施設では8月、突然、発電が止まる異変が起きていた。
「8月12日から発電計測データがゼロになっていた。機器の不調かなと思い、九州電機保安協会に緊急出動してもらった」と太陽光発電施設を管理する男性は当時を振り返る。
しかし、機器に問題はなく、異常の原因は、まさかのケーブル窃盗だったのだ。
送電用の銅線のケーブルは、かなり太いが、長さにして約1.2km。
何者かによって切断され盗まれていた。
“消えた銅線”。
施設を管理する男性は、その規模から集団による犯行ではと推測する。
「多分、パネルの上に登って銅線を引っ張り出していると思う。そして、道路側にトラックを停めて運び出したのでは」。
修理費用なども含めると、被害額は約1500万円。
施設を管理する男性は、警察に被害届を提出したと話す。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/52fd8587764f501ba335640689cd13ea9183545e

引用元: ・【福岡】突然止まった発電 太陽光発電施設から長さ1.2kmの銅線が“消えた” 「金属盗対策法」で取締り強化へ

2: 名無しさん 2025/09/12(金) 18:33:14.11 ID:P1UXa
稼働中に盗難とかw

>>2
盗人は待ってくれないわなw

3: 名無しさん 2025/09/12(金) 18:34:41.23 ID:12QSP
EE JUMP法

5: 名無しさん 2025/09/12(金) 18:35:45.69 ID:sXxof
こんな調子だと北海道のメガソーラーもケーブル盗難されそうw

6: 名無しさん 2025/09/12(金) 18:37:07.42 ID:Foq99
害人入れまくれば何でも盗まれるわな

7: 名無しさん 2025/09/12(金) 18:38:36.72 ID:MAQvf
なんか原始的な理由でソーラー発電が頓挫しそうだな、、、
盗まれるから発電できないという

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