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「よそ者が山を壊していて許されへん」太陽光パネルに囲まれた古墳も…奈良の自然と景観を脅かす

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「よそ者が山を壊していて許されへん」太陽光パネルに囲まれた古墳も…奈良の自然と景観を脅かす

1: ジャパニーズボブテイル(福島県) [US] 2025/09/14(日) 09:26:55.09 ID:iV1AvsWn0● BE:567637504-PLT(51005)
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 メガソーラー建設が進む釧路湿原は太陽光パネルの“黒い海”に覆われ、希少生物の命が脅かされている。だが惨状は釧路にとどまらない。「再生可能エネルギー」の仮面の下で各地の故郷が潰される現場を取材班が追った。
https://i.imgur.com/sQgkX37.png
●パネルに囲まれた古墳「管理放棄が不安」
 奈良県でもう一つ、アルピニストの野口健氏がXで「本来の日本人の感性を持っていたのならばこんな事にはならないのではないか」と警鐘を鳴らし話題になった太陽光発電所がある。

 奈良市古市町の護国神社前池中古墳だ。’18年から稼働した発電所では、池全体にパネルが敷き詰められているが、古墳の頭だけがひょっこりと出ている状態だ。

 文化財保護法の観点で疑問が呈されたが、地域住民は「パネル問題なんて、奈良新聞でも取り上げられないから知らない」とそっけない。“古墳ソーラー”はひっそりとそこに在り続けている。

●耐用年数経過後の“責任”は果たして…
 市民団体「奈良を守る会」代表の湯浅忠雄さんは住民の関心の低さを嘆く。

「『景観は悪いかもしれないけど実害はないから』と話す人がほとんど。古墳の大小を問わず、県が文化財保護の意識を広めるべきでしょう」

 このメガソーラーの管理を行う事業者の本社が、香川県にあるのも気がかりだという。

「’40年には耐用年数を過ぎるという太陽光パネルの廃棄場所が問題視されていて、’18年から運転を開始しているこのパネル群も該当します。事業者が管理を放棄してしまわないか不安です」

 古墳を取り囲む太陽光パネル群は奈良県に限らず全国各地に点在する。その問題意識は今ようやく広がりつつある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/545a2cd0b8d8b55e77ae66d1ba66a1560f8eabe5

引用元: ・「よそ者が山を壊していて許されへん」太陽光パネルに囲まれた古墳も…奈良の自然と景観を脅かす [567637504]

2: ツシマヤマネコ(みょ) [US] 2025/09/14(日) 09:27:51.83 ID:cS7ggCb+0
ありがとう裏金脱税人殺し自民壺

3: ライオン(東京都) [GB] 2025/09/14(日) 09:28:43.15 ID:UJ/JdWpY0
近畿地方のある場所についてかよ

4: マンチカン(東京都) [BR] 2025/09/14(日) 09:29:39.17 ID:vRXbk93F0
自民党が何も規制しないからな

6: マレーヤマネコ(やわらか銀行) [US] 2025/09/14(日) 09:31:33.27 ID:4IXHOt9n0
耐用年数を過ぎたあとは「ソーラー古墳群」と呼ぼう

7: サビイロネコ(愛媛県) [US] 2025/09/14(日) 09:31:43.34 ID:Awri60jc0
古墳に関しては、有象無象が多過ぎるから
そういうのは、完全にパネルで覆っても良いと思うわ

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