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「当然松本さんがいたほうが面白いとは思うし…」『水ダウ』プロデューサー・藤井健太郎が明かす“ダウンタウンへの思い”

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「当然松本さんがいたほうが面白いとは思うし…」『水ダウ』プロデューサー・藤井健太郎が明かす“ダウンタウンへの思い”

1: ネギうどん ★ 2025/09/28(日) 10:25:05.89 ID:ec5a/8Qe9
  プロデューサーである藤井健太郎自身も「仕事の転機になった」と話す『水曜日のダウンタウン』は今年12年目を迎えた。2024年、MCである松本人志の活動休止を乗り越え、現在も『水曜日のダウンタウン』(TBS系)は『水曜日のダウンタウン』であり続けているように見える。

 ダウンタウンという「王道」は藤井に何をもたらしたのか。ダウンタウンという一大カルチャーへの思いと、その先に見据えた未来について聞いた。(全3回の3回目/ はじめ から読む)

(略)

“ダウンタウン”という一大カルチャーへの思い

――ダウンタウンを冠にしている番組が終了していく中で、なぜ『水曜日のダウンタウン』が外から見てもあまりパワーダウンを感じずに今も面白い番組であり続けているのか。実際、影響力の強いコンテンツは、突然不測の事態でメインの演者が出演できなくなるなど、そういったリスクを常に抱えていると思います。藤井さんもきっと複雑なお気持ちではあるとは思うんですけれども、正直どんなことを考えていらっしゃいますか。

藤井 どうなんですかね。やることは変わらないですからね。客観的にどうみられているかはちょっと分からないですけど、僕らのやることは基本変わらないので、頑張るだけっちゃ頑張るだけかな。でも、難しいですね。当然松本さんがいたほうが面白いとは思うし、いてほしい。いたほうがいいに決まってるんですけど、いなきゃ成立しないかたちではないというところはあるかもしれないですね。

――ダウンタウンさんお二人から言われたことで何か記憶に残っていることはありますか? 

藤井 あんまりパッとは浮かばないですかね。

――褒められたことは?

藤井 多少は。そんなにみなまで言うタイプの方たちではないので、明確な言葉ではないですけど。でも「認めてもらえたな」と思う瞬間はありましたかね。

「今もやっぱりダウンタウンさんに面白いと思ってもらいたい」
――やっぱりうれしいですか。

藤井 それはうれしいですね。もともとお笑いが好きだったということではなく、ダウンタウンが好きだったので。でも、世代としては全然それが普通で、中学生の時なんかクラス全員がダウンタウンの影響下にありましたから。言葉から何から。

――わかります。関西弁ではない自分にすごく劣等感をおぼえました。

藤井 言葉遣いから何からホントにみんな影響受けてましたもんね。中高生にとって、やっぱり言葉って大きいじゃないですか。当然面白さの感覚も基本はダウンタウンから学んだというか、みんなそれに支配されたというか、完全に影響下でしたけど。日本で直接的な影響を多くの人に与えたという意味では、本当に近代史上一番大きな影響を与えている人たちな気がします。

続きと全文はソースで
https://bunshun.jp/articles/-/82443

引用元: ・「当然松本さんがいたほうが面白いとは思うし…」『水ダウ』プロデューサー・藤井健太郎が明かす“ダウンタウンへの思い” [ネギうどん★]

2: 名無しさん@恐縮です 2025/09/28(日) 10:26:07.46 ID:zqqR5hEj0
いなくても変わらない

3: 名無しさん@恐縮です 2025/09/28(日) 10:26:25.92 ID:iWRUNHVq0
違う意味で面白い

4: 名無しさん@恐縮です 2025/09/28(日) 10:26:36.24 ID:IFoJJUkz0
ダウンタウンに影響受けてたやつってアホしかいなかつたな

7: 名無しさん@恐縮です 2025/09/28(日) 10:27:55.13 ID:oTxLM1b90
文春のインタビューを受けるとか笑
ワザとかな

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