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【内閣府】米中先行の人型ロボ開発、家庭・工場・被災地の現場を1体で担う「汎用型」目標に…競争加速で見直し
1: SnowPig ★ 2025/09/28(日) 14:31:38.71 ID:??? TID:SnowPig
内閣府は、社会を変えるような挑戦的な研究を支援する「ムーンショット型研究開発制度」で、家庭や工場、被災地など様々な現場で活躍できる汎用(はんよう)の人型ロボットの開発を新たな目標に定める方針を固めた。
2030年までに試作機を作り、基盤技術の獲得を目指す。米中をはじめ海外で人型ロボットの開発競争が加速する中、日本の研究開発を促進したい考えだ。
20年に始まった同制度は、国が挑戦的な目標を定めて研究を公募し、総額約4000億円の基金から最長10年間支援する。
現在「台風や豪雨を制御」「100歳まで健康不安なく人生を楽しむ」など10の目標があり、今回はこのうちの「人と共生するロボットを実現」の内容を見直す。
人工知能(AI)の発展で、汎用の人型ロボットが現実味を帯びてきたことが背景にある。
これまでは人型に限定せず、介護や家事、災害対応などに使われるロボットの開発を個別に進めていた。
新たな目標として、これらの作業を1体で担える人型ロボットの開発を目指す。
30年までに、人間の支援の下で一定数の作業に対応できる試作機を製造する。
民間投資の呼び水とするほか、AIの研究を後押しする狙いもある。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/35e58e7fd1e692d53762cd605e27d4f2d2f1e633
2030年までに試作機を作り、基盤技術の獲得を目指す。米中をはじめ海外で人型ロボットの開発競争が加速する中、日本の研究開発を促進したい考えだ。
20年に始まった同制度は、国が挑戦的な目標を定めて研究を公募し、総額約4000億円の基金から最長10年間支援する。
現在「台風や豪雨を制御」「100歳まで健康不安なく人生を楽しむ」など10の目標があり、今回はこのうちの「人と共生するロボットを実現」の内容を見直す。
人工知能(AI)の発展で、汎用の人型ロボットが現実味を帯びてきたことが背景にある。
これまでは人型に限定せず、介護や家事、災害対応などに使われるロボットの開発を個別に進めていた。
新たな目標として、これらの作業を1体で担える人型ロボットの開発を目指す。
30年までに、人間の支援の下で一定数の作業に対応できる試作機を製造する。
民間投資の呼び水とするほか、AIの研究を後押しする狙いもある。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/35e58e7fd1e692d53762cd605e27d4f2d2f1e633
引用元: ・【内閣府】米中先行の人型ロボ開発、家庭・工場・被災地の現場を1体で担う「汎用型」目標に…競争加速で見直し
2: 名無しさん 2025/09/28(日) 14:33:04.05 ID:r8xvE
なぜ汎用型?
3: 名無しさん 2025/09/28(日) 14:35:56.98 ID:kyqK2
研究開発費を絞りすぎて、技術爆縮、オワコン
4: 名無しさん 2025/09/28(日) 14:39:16.85 ID:N5LDa
やるなら本気でしてほしい。中抜きお遊びにしか見えない
5: 名無しさん 2025/09/28(日) 14:43:23.69 ID:5hzQK
人型ってなんか怖いから、ねこ型か犬型
型にして欲しい。
型にして欲しい。
7: 名無しさん 2025/09/28(日) 14:59:56.35 ID:qVoCp
中国製を導入した方がコスパイイだろう
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