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文章・Web

原稿用紙シミュレーター

文章を20×20の原稿用紙へ配置し、枚数・空きマス・改ページを確認します。

400字詰め原稿用紙

入力した文章を20字×20行へ配置します。句読点の禁則処理は簡易表示です。

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使い方・計算条件

原稿用紙シミュレーターを正しく使うために

入力した文章を20字×20行、1枚400字の原稿用紙へ配置し、必要枚数と最終ページの空きマスを確認します。作文・小論文・スピーチ原稿など、文字数だけでなく紙面上の分量を見たいときに使えます。

原稿用紙シミュレーターの使い方

  1. 01

    作文や原稿を入力欄へ入力、または貼り付けます。

  2. 02

    表示された文字数・枚数・空きマスを確認します。

  3. 03

    複数枚になる場合は前後ボタンで各ページの配置を確認します。

確認できること

20×20マス
入力順に1文字ずつ400個のマスへ配置します。
必要枚数
文字数を400で割って切り上げ、原稿用紙の枚数を表示します。
空きマス
最終ページで未使用となるマス数を表示します。

計算・処理の仕組み

文字列をコードポイント単位に分け、先頭から400文字ずつページへ割り当てます。各ページを400マスのグリッドで表示し、改行文字は位置を確認できる記号へ置き換えます。