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お金・資産

人生逃げ切り資産計算機

貯蓄・運用・支出・年金・インフレを加味し、資産寿命を年ごとに試算します。

人生逃げ切り資産を試算

資産・支出・運用・年金・インフレを年単位で計算し、資産寿命を確認します。

現在の条件

年金・計算期間

試算結果

63歳で資産が0円を下回る見込み

現在の条件では、目標の100歳より前に金融資産を使い切る試算です。

現在資産
3,000万円
最終年の資産
-8,539万円
初年度の支出
240万円
年金年額
144万円
年ごとの試算を見る
年齢年末資産支出所得+年金運用収益
352,985万円240万円120万円105万円
362,966万円244万円120万円104万円
372,942万円247万円120万円104万円
382,914万円251万円120万円103万円
392,882万円255万円120万円102万円
402,844万円259万円120万円101万円
412,801万円262万円120万円100万円
422,753万円266万円120万円98万円
432,699万円270万円120万円96万円
442,639万円274万円120万円94万円
452,573万円279万円120万円92万円
462,500万円283万円120万円90万円
472,421万円287万円120万円88万円
482,334万円291万円120万円85万円
492,240万円296万円120万円82万円
502,138万円300万円120万円78万円
512,029万円305万円120万円75万円
521,911万円309万円120万円71万円
531,784万円314万円120万円67万円
541,648万円318万円120万円62万円
551,502万円323万円120万円58万円
561,347万円328万円120万円53万円
571,181万円333万円120万円47万円
581,004万円338万円120万円41万円
59816万円343万円120万円35万円
60616万円348万円120万円29万円
61405万円353万円120万円22万円
62180万円359万円120万円14万円
63-58万円364万円120万円6万円
64-307万円370万円120万円0万円
65-419万円375万円264万円0万円
66-535万円381万円264万円0万円
67-658万円386万円264万円0万円
68-786万円392万円264万円0万円
69-920万円398万円264万円0万円
70-1,060万円404万円264万円0万円
71-1,207万円410万円264万円0万円
72-1,359万円416万円264万円0万円
73-1,518万円423万円264万円0万円
74-1,682万円429万円264万円0万円
75-1,854万円435万円264万円0万円
76-2,032万円442万円264万円0万円
77-2,216万円449万円264万円0万円
78-2,407万円455万円264万円0万円
79-2,606万円462万円264万円0万円
80-2,811万円469万円264万円0万円
81-3,023万円476万円264万円0万円
82-3,242万円483万円264万円0万円
83-3,468万円490万円264万円0万円
84-3,702万円498万円264万円0万円
85-3,943万円505万円264万円0万円
86-4,192万円513万円264万円0万円
87-4,449万円521万円264万円0万円
88-4,713万円528万円264万円0万円
89-4,985万円536万円264万円0万円
90-5,266万円544万円264万円0万円
91-5,554万円552万円264万円0万円
92-5,851万円561万円264万円0万円
93-6,156万円569万円264万円0万円
94-6,470万円578万円264万円0万円
95-6,792万円586万円264万円0万円
96-7,123万円595万円264万円0万円
97-7,463万円604万円264万円0万円
98-7,812万円613万円264万円0万円
99-8,171万円622万円264万円0万円
100-8,539万円632万円264万円0万円

参考ページの主要条件に加え、目標年齢と年次推移を確認できるようにしています。計算は税金、運用手数料、相場の上下、突発支出、医療・介護費、制度変更を含まない概算であり、金融助言ではありません。

使い方・計算条件

人生逃げ切り資産計算機を正しく使うために

現在の金融資産、収入、支出、運用利回り、年金、インフレを年単位で反映し、目標年齢まで資産が続くかを試算します。単一の結果を答えとせず、支出や利回りを変えた複数シナリオを比較するための資産寿命計算機です。

人生逃げ切り資産計算機の使い方

  1. 01

    現在年齢、金融資産、年間支出、その他所得、想定利回り、インフレ率を入力します。

  2. 02

    年金の開始年齢・月額・インフレ連動の有無と、試算する目標年齢を設定します。

  3. 03

    資産が0を下回る年齢、最終資産、年次グラフを確認し、条件を変えて比較します。

確認できること

資産寿命
年末資産が初めて0円を下回る年齢、または目標年齢まで維持できる見込みを表示します。
年次推移
各年齢の資産、支出、所得・年金、運用収益を表とグラフで表示します。
CSVデータ
年ごとの計算結果を表計算ソフトで比較できるCSVとして保存します。

計算・処理の仕組み

各年の期首資産へ想定利回りを掛け、その他所得と受給開始後の年金を加え、インフレ率で増加させた年間支出を引いて年末資産を求めます。税金、運用手数料、相場変動、制度変更は自動反映しません。